2024年08月29日
大谷地湿原
飯綱高原「大谷地湿原」を周遊っっ

乾燥化抑制のため葦が刈り払われた湿原では花々が秋風に揺れていました☆


アキノウナギツカミ
葉や茎に細かい棘が密に生えヌルヌルしたウナギも掴めそう


ミゾソバ と ミゾホオズキ


ノハラアザミ と 鉄バクテリアが造った酸化鉄の被膜


ヒメクグ と アカバナ

キツリフネ と ツリフネソウ




タチアザミ と ホソバガンクビソウ


米粒大の花が2輪セットで咲くヒメナミキ



アケボノソウ
花弁は深裂するため花弁が5枚あるように見えます!
花弁の模様を明け方の空に例えたのが名の由来。。


湿原の木道から周回コースへ ウワミズザクラの実


ツルリンドウ と キツネノボタン


アケボノシュスラン


ヒュウガセンキュウ

ヒュウガセンキュウはキアゲハの食草


トリカブトの蕾はまるでソラマメ


ハンゴンソウ と アザミに似るも棘が無いタムラソウ


黄色い仮雄しべが印象的なツユクサ と ピンク色の花穂が密生するツルボ


ゲンノショウコ と キンミズヒキ

林立する若い実をつけたオオウバユリ


咲く始めたサラシナショウマ と 花期が長いダイコンソウ


ケヤマウコギ と ミズキ の若い実


熟し始めたケナシヤブデマリの実 と カンボクの若い実

カワラタケの黒色タイプ「クロクモタケ」だろうか?
通常15分程の周回コースですが起点に戻ったら1時間余り経過していました!
気軽に立ち寄れて四季を通じて楽しめる自分にとって有難い観察スポットです♪♪

乾燥化抑制のため葦が刈り払われた湿原では花々が秋風に揺れていました☆


アキノウナギツカミ
葉や茎に細かい棘が密に生えヌルヌルしたウナギも掴めそう


ミゾソバ と ミゾホオズキ


ノハラアザミ と 鉄バクテリアが造った酸化鉄の被膜


ヒメクグ と アカバナ

キツリフネ と ツリフネソウ




タチアザミ と ホソバガンクビソウ


米粒大の花が2輪セットで咲くヒメナミキ



アケボノソウ
花弁は深裂するため花弁が5枚あるように見えます!
花弁の模様を明け方の空に例えたのが名の由来。。


湿原の木道から周回コースへ ウワミズザクラの実


ツルリンドウ と キツネノボタン


アケボノシュスラン


ヒュウガセンキュウ

ヒュウガセンキュウはキアゲハの食草


トリカブトの蕾はまるでソラマメ


ハンゴンソウ と アザミに似るも棘が無いタムラソウ


黄色い仮雄しべが印象的なツユクサ と ピンク色の花穂が密生するツルボ


ゲンノショウコ と キンミズヒキ

林立する若い実をつけたオオウバユリ


咲く始めたサラシナショウマ と 花期が長いダイコンソウ


ケヤマウコギ と ミズキ の若い実


熟し始めたケナシヤブデマリの実 と カンボクの若い実

カワラタケの黒色タイプ「クロクモタケ」だろうか?
通常15分程の周回コースですが起点に戻ったら1時間余り経過していました!
気軽に立ち寄れて四季を通じて楽しめる自分にとって有難い観察スポットです♪♪
Posted by びいぐる at
21:00
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2024年08月27日
姫川源流湧水





黄色い仮雄しべが可愛いツユクサ と 弱々しい印象のナガミノツルケマン

ツリフネソウ


ナンテンハギ と ニガクサ


ドクゼリ と ノブキ

フシグロセンノウ


マルバゴマキの実 と オタカラコウ


オタカラコウで吸蜜するキアゲハ と ナンバンハコベ
姫川の源流は斜面からの湧水がいきなり小川を作り安曇野に流れ出します!






安曇野の田園地帯へと流れ出した姫川
ここから日本海に向け58kmの旅が始まりますっっ
Posted by びいぐる at
17:15
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2024年08月25日
親海湿原#2
親海湿原(およみしつげん)は白馬村神城の国道脇の窪地に広がる湿原で
標高750m程にも関わらず亜高山帯から高山にかけて生息する
低層・高層の湿原植物が 観察できる自然の宝庫です!



湿原内は草丈が伸びて花々の顔ぶれに晩夏を感じます!


アカバナ

キリギリス


シロネ と コバギボウシ


クサレダマは既に結実 ミズオトギリは未だ蕾

サワギキョウ


アギナシ


ミソハギ

シオカラトンボの雌


ノシメトンボ


カラスアゲハ と アマガエル

ゴマダラカミキリ
次から次へと登場する役者に目を奪われ長居し過ぎでしまいました!
周囲から湧き上がった積乱雲が空を覆い帰路の小川村では
突風と視界が白くなるほどのゲリラ雷雨に遭遇
バイクの宿命 レインウエアを着る前に全身ずぶ濡れになってしまいました
標高750m程にも関わらず亜高山帯から高山にかけて生息する
低層・高層の湿原植物が 観察できる自然の宝庫です!



湿原内は草丈が伸びて花々の顔ぶれに晩夏を感じます!


アカバナ

キリギリス


シロネ と コバギボウシ


クサレダマは既に結実 ミズオトギリは未だ蕾

サワギキョウ


アギナシ


ミソハギ

シオカラトンボの雌


ノシメトンボ


カラスアゲハ と アマガエル

ゴマダラカミキリ
次から次へと登場する役者に目を奪われ長居し過ぎでしまいました!
周囲から湧き上がった積乱雲が空を覆い帰路の小川村では
突風と視界が白くなるほどのゲリラ雷雨に遭遇
バイクの宿命 レインウエアを着る前に全身ずぶ濡れになってしまいました

Posted by びいぐる at
13:52
│Comments(0)
2024年08月25日
親海湿原#1
久しぶりに白馬村神城にある親海湿原(およみしつげん)へ

湿原に向かう遊歩道の路傍を飾る花々


アカソ と ユウガギク


ママコノシリヌグイ と オオハナウド


キンミズヒキ と オトコエシ


ゲンノショウコ と アケボノソウ



ツリフネソウに群れるマルハナバチの仲間



フシグロセンノウ


ヨツバヒヨドリ


マルバゴマキ

ミズタマソウ




コバギボウシ と ヒュウガセンキュウ
道草道中 湿原到着まで随分時間を費やしてしまい湿原に着いた時には
後から来た二人連れは湿原周遊を終えて帰路についていました。。
つづく。。。

湿原に向かう遊歩道の路傍を飾る花々


アカソ と ユウガギク


ママコノシリヌグイ と オオハナウド


キンミズヒキ と オトコエシ


ゲンノショウコ と アケボノソウ



ツリフネソウに群れるマルハナバチの仲間



フシグロセンノウ


ヨツバヒヨドリ


マルバゴマキ

ミズタマソウ




コバギボウシ と ヒュウガセンキュウ
道草道中 湿原到着まで随分時間を費やしてしまい湿原に着いた時には
後から来た二人連れは湿原周遊を終えて帰路についていました。。
つづく。。。
Posted by びいぐる at
12:46
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2024年08月20日
国営アルプスあづみの公園
昔なら夏は涼を求めて3000m級の山々に通ったものですが
山小屋もキャンプサイトも原則予約制になり
前日の気分で出掛け好きな所で泊まるという登山スタイルが難しくなると
すっかり足が遠のいてしまいました。。
今回も山には登らず餓鬼岳登山口手前に広がる
「国営アルプスあずみの公園/大町・松川地区」で心身リフレッシュ

夏休みの家族連れで賑わうエリアを避けてリフレッシュの森・渓流エリアへ


コバギボウシ


コオニユリ

ママコナ


ノコンギク と ハンゴンソウ

ミズヒキ
花弁が無い単花被花で萼は4裂し上側の3枚が赤くなります


テンニンソウ と アカマツの切り株に発生したマツオウジ

池に描かれた藻のアート


ツリガネニンジン と オミナエシ

まだまだ陽射しは強く日陰の無い草原には人影はありませんでした!
沢音を聞きながら木漏れ日の遊歩道を周遊すると
後立山連峰山麓の豊かな自然に出会うことができました☆
山小屋もキャンプサイトも原則予約制になり
前日の気分で出掛け好きな所で泊まるという登山スタイルが難しくなると
すっかり足が遠のいてしまいました。。
今回も山には登らず餓鬼岳登山口手前に広がる
「国営アルプスあずみの公園/大町・松川地区」で心身リフレッシュ

夏休みの家族連れで賑わうエリアを避けてリフレッシュの森・渓流エリアへ


コバギボウシ


コオニユリ

ママコナ


ノコンギク と ハンゴンソウ

ミズヒキ
花弁が無い単花被花で萼は4裂し上側の3枚が赤くなります


テンニンソウ と アカマツの切り株に発生したマツオウジ

池に描かれた藻のアート


ツリガネニンジン と オミナエシ

まだまだ陽射しは強く日陰の無い草原には人影はありませんでした!
沢音を聞きながら木漏れ日の遊歩道を周遊すると
後立山連峰山麓の豊かな自然に出会うことができました☆
Posted by びいぐる at
23:32
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2024年08月13日
自然観察会
戸隠森林植物園で毎日曜日開催されている定例自然観察会で久しぶりの当番
涼やかな高原で参加者の皆さんと晩夏初秋の花々を楽しんできました☆



ユウガギク・キンミズヒキ と フシグロセンノウ


ソバナ と クサボタン

レンゲショウマが咲き始めました☆


ハンゴンソウ と ウド


ツリフネソウ と ヤマユリ
今回の主な観察ポイントは最盛期に入ったキク科の花々
キク科の花々は筒状や舌状の小花が多数集まりあたかも一つの花のように
見える頭状花序を持つのが特徴です!



ノブキの頭花をルーペで覗いて見ると
中心部に両性花が集まりその周りを囲むように雌花が付いています
周囲の結実した頭花に目をやると中心部の両性花はどれも結実していません!
とういことは両性花は不稔で雌花だけが結実することが分かります


同じキク科のヨツバヒヨドリの頭花を構成する小花はすべて筒状花

こちらはキク科のコウゾリナ タンポポ同様頭花はすべて舌状花


タチアザミの頭花は全て筒状花でユウガギクは中心部が筒状花で周囲が舌状花
同じキク科の花々でもルーペで観察すると色々なことに気付きます!
これも植物観察の楽しさの一つです♪♪


ケナシヤブデマリの実


シキンカラマツの咲き残り

ジャコウソウ


咲き始めたツルリンドウ と エゾアジサイの咲き残り


ヒュウガセンキュウ


アズマレイジンソウ


ハナビラタケ と カイメンタケ
出会う植物たちに晩夏初秋を感じながら楽しい観察会になりました☆
涼やかな高原で参加者の皆さんと晩夏初秋の花々を楽しんできました☆



ユウガギク・キンミズヒキ と フシグロセンノウ


ソバナ と クサボタン

レンゲショウマが咲き始めました☆


ハンゴンソウ と ウド


ツリフネソウ と ヤマユリ
今回の主な観察ポイントは最盛期に入ったキク科の花々
キク科の花々は筒状や舌状の小花が多数集まりあたかも一つの花のように
見える頭状花序を持つのが特徴です!



ノブキの頭花をルーペで覗いて見ると
中心部に両性花が集まりその周りを囲むように雌花が付いています
周囲の結実した頭花に目をやると中心部の両性花はどれも結実していません!
とういことは両性花は不稔で雌花だけが結実することが分かります



同じキク科のヨツバヒヨドリの頭花を構成する小花はすべて筒状花

こちらはキク科のコウゾリナ タンポポ同様頭花はすべて舌状花


タチアザミの頭花は全て筒状花でユウガギクは中心部が筒状花で周囲が舌状花
同じキク科の花々でもルーペで観察すると色々なことに気付きます!
これも植物観察の楽しさの一つです♪♪


ケナシヤブデマリの実


シキンカラマツの咲き残り

ジャコウソウ


咲き始めたツルリンドウ と エゾアジサイの咲き残り


ヒュウガセンキュウ


アズマレイジンソウ


ハナビラタケ と カイメンタケ
出会う植物たちに晩夏初秋を感じながら楽しい観察会になりました☆
Posted by びいぐる at
13:21
│Comments(5)
2024年08月08日
戸隠森林植物園
5月から10月までの毎日曜日に行っている戸隠森林植物園定例自然観察会
次の日曜日は自分が当番になるので
観察ポイントの選定を兼ねて園内を周遊してきましたっ



晴れたり急に暗くなったりと目まぐるしく天気が変わります!


みどりが池池畔に咲く ハンゴンソウ と ヨツバヒヨドリ


フシダニの一種によって形成された虫こぶカツラハアカコブフシ(写真左) と
スス病と思われる黒斑がカツラの葉に見られました!


カラマツの根元に生えた ハナビラタケ と カイメンタケ
いずれも針葉樹の根元や切り株に発生するキノコです☆

花期終盤の シキンカラマツ


咲き始めたオトコエシの花で吸蜜するキンモンガ


キンミズヒキの花で吸蜜するマルハナバチの仲間


ヤマハギ と ヒュウガセンキュウ


ユウガギク と コウゾリナ

結実し始めた ノブキ
果実は上半分に腺毛があってズボンの裾などに粘りつくひっつき虫


コバノフユイチゴ と シラタマノキ


ウド と ハクサンフウロ


ナンブアザミ と タチアザミ


イヌトウバナの変種ミヤマトウバナ と ホソバガンクビソウ

ミズタマソウ属のタニタデ


ツリフネソウ と キツリフネ


ツルリンドウ と マルバダケブキ

園内は早くも盛夏から晩夏の花へのバトンタッチが進んでいますっ
既に結実している植物もあり楽しい観察会になりそうです♪♪
今月の戸隠森林植物園ボランティアの会主催の観察会は日曜日のほか
13~15日のお盆にも開催します☆
予約不要 午前10時~12時 森のまなびや前集合
小中学生300円 高校生以上500円
涼やかな戸隠高原でお待ちしています!!
次の日曜日は自分が当番になるので
観察ポイントの選定を兼ねて園内を周遊してきましたっ



晴れたり急に暗くなったりと目まぐるしく天気が変わります!


みどりが池池畔に咲く ハンゴンソウ と ヨツバヒヨドリ


フシダニの一種によって形成された虫こぶカツラハアカコブフシ(写真左) と
スス病と思われる黒斑がカツラの葉に見られました!


カラマツの根元に生えた ハナビラタケ と カイメンタケ
いずれも針葉樹の根元や切り株に発生するキノコです☆

花期終盤の シキンカラマツ


咲き始めたオトコエシの花で吸蜜するキンモンガ


キンミズヒキの花で吸蜜するマルハナバチの仲間


ヤマハギ と ヒュウガセンキュウ


ユウガギク と コウゾリナ

結実し始めた ノブキ
果実は上半分に腺毛があってズボンの裾などに粘りつくひっつき虫


コバノフユイチゴ と シラタマノキ


ウド と ハクサンフウロ


ナンブアザミ と タチアザミ


イヌトウバナの変種ミヤマトウバナ と ホソバガンクビソウ

ミズタマソウ属のタニタデ


ツリフネソウ と キツリフネ


ツルリンドウ と マルバダケブキ

園内は早くも盛夏から晩夏の花へのバトンタッチが進んでいますっ
既に結実している植物もあり楽しい観察会になりそうです♪♪
今月の戸隠森林植物園ボランティアの会主催の観察会は日曜日のほか
13~15日のお盆にも開催します☆
予約不要 午前10時~12時 森のまなびや前集合
小中学生300円 高校生以上500円
涼やかな戸隠高原でお待ちしています!!
Posted by びいぐる at
20:41
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2024年08月04日
佐久場所
大相撲地方巡業「佐久場所」 に行ってきました♪♪



会場の長野県立武道館は開場前から長蛇の列





稽古風景 と 場外のキッチンカーに並ぶ力士


力士ふれあい会 と 相撲甚句

観客からの質問に答える 大の里・御嶽海・翔猿


土俵入りした東西の関取

横綱土俵入
席が向正面だったので終始後ろ姿でした。。。


翔猿と宇良の取組 と 熱海富士


郷土力士「御嶽海」登場! 一段と高い歓声と拍手が沸き起こりました☆

御嶽海と平戸海

照ノ富士と琴桜の取組
本場所(名古屋場所)を終えた後の地方巡業だったので
力士たちは観客サービスに徹してくれ6時間があっという間に過ぎました♪♪



会場の長野県立武道館は開場前から長蛇の列





稽古風景 と 場外のキッチンカーに並ぶ力士


力士ふれあい会 と 相撲甚句

観客からの質問に答える 大の里・御嶽海・翔猿


土俵入りした東西の関取

横綱土俵入
席が向正面だったので終始後ろ姿でした。。。


翔猿と宇良の取組 と 熱海富士


郷土力士「御嶽海」登場! 一段と高い歓声と拍手が沸き起こりました☆

御嶽海と平戸海

照ノ富士と琴桜の取組
本場所(名古屋場所)を終えた後の地方巡業だったので
力士たちは観客サービスに徹してくれ6時間があっという間に過ぎました♪♪
Posted by びいぐる at
23:29
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2024年08月02日
軍足池
長野市芋井の軍足池(ぐんだりいけ) に立ち寄りましたっ

標高880mほどの山間にある農業用ため池ですが
様々な生き物に出会える楽しい場所です☆


池の周囲は広瀬ふれあい公園として整備され草地が広がります!


モンキチョウ と ゲンノショウコ



ジュンサイ と ヒシ の葉が造ったモザイク模様


ミクリの花と実

全身真っ赤な ショウジョウトンボ



翅の光沢が美しい チョウトンボ


クサフジで吸蜜するクマバチ と シオカラトンボ


イヌタデ と ニガクサ



クサレダマ と ドクゼリ


アギナシ と ヘラオモダカ



熊の好物 ウワミズザクラの実
カメラで虫を追っていると捕虫網と虫かごを持って蝶やトンボを追いかけた
小学校の夏休みの懐かしい記憶が甦りました♪♪

標高880mほどの山間にある農業用ため池ですが
様々な生き物に出会える楽しい場所です☆


池の周囲は広瀬ふれあい公園として整備され草地が広がります!


モンキチョウ と ゲンノショウコ



ジュンサイ と ヒシ の葉が造ったモザイク模様


ミクリの花と実

全身真っ赤な ショウジョウトンボ



翅の光沢が美しい チョウトンボ


クサフジで吸蜜するクマバチ と シオカラトンボ


イヌタデ と ニガクサ



クサレダマ と ドクゼリ


アギナシ と ヘラオモダカ



熊の好物 ウワミズザクラの実
カメラで虫を追っていると捕虫網と虫かごを持って蝶やトンボを追いかけた
小学校の夏休みの懐かしい記憶が甦りました♪♪
Posted by びいぐる at
20:54
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